SyntaxHighlighter

2012年4月7日土曜日

初アプリ登録完了!

Ark Web Source Viewer

これまでにできたこと
  • TOP画面とMAIN画面のUI
  • TOP画面からMAIN画面へ入力値を持って遷移
  • ブラウザの共有からMAIN画面を呼び出し
  • TOP画面もしくはブラウザから受け取ったURLにアクセスして文字コード判定&変換しつつソースを表示
  • 画面の縦横切り替え対応
  • 色分け表示、設定によるON/OFF
  • MENU実装 ※メインページのみ
  • メール送信 ※添付は挫折
  • ファイル保存
  • 他アプリへの共有
  • 読み込み中のプログレスバー表示
  • リンククリック時の暗黙インテント受け取り
  • 設定画面
  • リロード実装
  • 文字コードを指定してリロード
  • コンテキストメニューでCopy Allの実装 ※auto-link有効時のみ
  • MAIN画面の慣性スクロール実装
  • progressDialogが止まる問題の解決
  • サイズによって色分け表示のON/OFFを切り替える
今日できたこと
  • 日本語版UI実装
  • ファイルの保存先はユーザが選べないように変更
  • 無料版へのAdMob導入
  • Google Play (旧Android Market) へ無料版を登録
残課題
  • オリジナルアイコン作成
  • 有料版登録

ついに ver1.0 完成です。アイコンは結局デフォのまま。

メモ。エミュの画面回転は Ctrl+F11。スクリーンショットは DDMS の左上の小窓でカメラアイコン。独自ドメインを持っていない人はパッケージ名はここで取得。ボランティアで運営されていてすぐに取得できて無料。ただし名前とメールアドレスが表示されるのでGoogle Play で公開されるものと合わせておいたほうがいいかも。Google Play へのアプリ登録時にはスクリーンショット2枚と 512×512 の PNG 画像必須。登録されたアプリの詳細画面へは、https://play.google.com/store/apps/details?id=パッケージ名 でアクセスできる。

はまったことメモその1。最終動作確認をしていて気付いたのだが、これまでSDカードだと思っていた /mnt/sdcard は SDカードではなかった。ここは内蔵領域らしい。でも世の中に転がっているSDカードに保存するサンプルコードを実装するとここに保存される。そして、エミュだと /data/data/appname/files に保存される内蔵領域への保存が、Xperia だとどこなのかわからない。ファイル保存でエラーは出てないのだが検索しても見つからず。めんどくさいので保存先は自動で判別・指定することにした。

はまったことメモその2。広告の View を突っ込むとレイアウトぶっ壊れた。今回広告は画面下部に表示させたかったので、オリジナル


ScrollView
LinearLayout
EditText

だったのを色々と変えてみたのだが、EditText がつぶれてしまったり横画面で幅が半分になったりと挙動不審すぎることに。結局、


LinearLayout
ScrollView  ※ layout_height="wrap_content" と layout_weight="1" が大事
EditText  ※ layout_height="wrap_content" が大事
AdView

に落ち着いた。

はまったことメモその3。Google Play で金を払ったあと、JavaScript の『予期せぬエラー』でにっちもさっちもいかなくなったらブラウザを Chrome か Firefox に変えれば進めると思います。つーか Google 系のオンラインアプリは基本そのどちらかのブラウザ使わないと問題でまくり。

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